小笠原父島でドルフィンスイムとホエールウォッチング 南島上陸 素潜りの学校

7月5日 Bプラン ドルフィンスイム 沈潜素潜り ツバメ魚スイム

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7月5日 Bプラン ドルフィンスイム 沈潜素潜り ツバメ魚スイム

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東は少々の波、西は相変わらずの凪でした。ただ、海水温は少し冷たかった様子。昨日からの連続参加のお客様6名様。昨日、ハンドウ2回、マンタ、スノーケルポイントめぐり×5でかなり、お疲れのご様子。w 

やはり盛り込みすぎたみたいでしたので、今日はのんびりモードでいきましまう、ということに。まずはリクエストで沈潜巡り。扇浦の沈潜からスタート。

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浅めのポイントでまずは準備運動です。のんびり沈潜素潜りを楽しんだ後、ハシナガイルカ情報があったので、そちらへ。のんびりハシナガがいったりきたり。時折ジャンプしていました。

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ハシナガを後に、2番目の沈潜ポイント、バラ沈へ。12mの深さ、長さ70mほどの沈潜です。ここで、素潜りの個別講習を行いました。耳抜きがちょっと苦手とのことで、オトベントを使った耳抜き練習からスタートです。

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その後、水中での耳抜き、フィンキック、ジャックナイフの練習と、動画撮影によるフォーム確認です。

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プチ講習を終えたら、3つめの沈潜ポイント、丸山崎。ここはイケスが沈んでいます。エントリーするとすぐにアオウミガメがいたようです。生き物がたくさんいて、楽しめたご様子。

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沈潜巡りはひと段落して、西島大穴という海中洞窟へ。ここは晴れていると、穴の中で潜って外を向いたときの景色が非常に美しいです。小笠原版、青の洞窟とよんでいます。

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昼食は、ひょうたん島でとりました。昼食をおえると、なんと、ハンドウイルカがあちらから近づいてきました!これには私もびっくり!w

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イルカが向こうから近づいてくるなんて、驚きです。やはり楽しい雰囲気に近づいてくるのでしょうかね。早速、スイムしました。くるくると一緒に回ってくれたりして、遊んでくれるイルカでした。

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満喫して、作戦会議です。いよいよ、やることがなくなってしまいましたw と、そういえばツバメ魚スイムまだやっていない。やりたい、とのことで、長崎へ。ツバメ魚は人面魚みたいな独特な顔した、縦長の逃げない魚です。素潜りで潜ると本当に近くで見られて楽しいです。こちらも楽しめた様子。

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最後に~、ドブ磯。数千匹のウメイロモドキを求めてやってまいりました。しかし、こちらはかなり深くに潜ってしまい、遠くに見えたとのこと。

さて、帰りましょうと帰り始めたら、ウェザー下にハンドウイルカ。しかし、お客様も疲れてしまったようで、船の上からウォッチング。

港に戻りましたが、少し時間あり。最後、もういっかい沈潜で泳ぎたいとのことで境浦の沈潜でスノーケルして帰ってきました。

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あ、集合写真撮り忘れた><

PS、めぐるポイントがえらい多いですが、すべて入る必要はなく、入りたいところだけ入って、あとは休んでもらって大丈夫なツアーです。ご安心くださいませ。^^

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