小笠原父島でドルフィンスイムとホエールウォッチング 南島上陸 素潜りの学校

お客様の声「到底人間が到達し得ない世界に住んでいることを実感しました。」

お客様の声「到底人間が到達し得ない世界に住んでいることを実感しました。」

ご感想いただきました。沢田様ありがとうございます。

画像の説明

「6/25 Bプランをお願いしました。全員去年の4月から八丈島に在住していて、夏はシュノーケルとダイビングに行っているので、小笠原も八丈みたいなかんじかなというのが潜る前の考えでしたが、
小笠原の海と空の碧さと深さに感動しました。

特にイルカやマンタなど憧れの動物を見に入った海は、底が見えないくらいに深くて暗くて、到底人間が到達し得ない世界に住んでいることを実感しました。

海中洞窟は、潮の流れが思ったより速くて、ぐんぐん流されたので、ちゃんとしたガイドがないと危険な場所だなと思いました。そんな場所でドリフトしながら潜ったり海中洞窟の下方を泳いでるマグロを見たり貴重な体験ができて、いい意味で震えました!

水中カメラを貸していただけたので、友達と泳いでる姿の撮り合いや、自分で魚の写真を撮れたのも楽しかったです。

なにより今回の素潜りで、もっと深く長く潜れるようになって色んな海を見たいというモチベーションが、すごく上がりました!
感動スポットばかりだったので、6時間があっという間でした!
ありがとうございました!」

船長コメント

「沢田様、ご参加、ご感想ありがとうございます。
御蔵島などでドルフィンスイムされる方が、小笠原にいらっしゃって、初めてドルフィンスイムされるときに、多くの方が、その海の深さに驚かれます。海底が見えないこともあり、それで過去にパニックになられる方もいらっしゃいました。

そのため、当店は浮力のあるウエットスーツは基本的には必着で、さらに、初めて小笠原でドルフィンスイムをされる方には、ウエットをつけないことをおすすめしています。また、ご希望の方には小さな浮わ(救命浮環)をおかししており、万全を期しております。
そして、おっしゃる通り、そこに垣間見える果てしなさ、自然の奥深さは、小笠原ならではのものだと私は思います。

そんな中で楽しみながら素潜りをしていれば、それは当然、素潜りのスキルはあがっていってしまうだろうと思います^^
八丈島の海の中もいつかみてみたいと思います。

黒潮の海は与那国島で一度体験しましたが、それもまた果てしないものでした。
また、なにより、八丈島で素潜りをやってこられたからこそ、そういう下地があるからこそ、ご案内できるスポットや、垣間見れる大自然の壮大さがあります。

この時は、みなさんほぼ全員が素潜りをもともとされていて、潜れる方ばかりでしたので、私もかなり、ご案内に力が入ってしまいました^^
私もとても楽しかったです。ぜひ、また、いらしてください。ありがとうございました♪」

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